「上町」で、いきます。 地元紙一面
FC2ブログ

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

地元紙一面

リヨンの皆さん!お元気ですか?

その節は大変お世話になりました。福野に帰ってきてからも
あの時の感激、興奮がつい昨日のように思い出されます。

渡仏前に思っていた不安は全て最高の思い出に変わりました。
本当にいい経験をさせて頂きました。ありがとうございました!!




と・・・・・遠征団のメンバーからは聞いております。(あれッ??・笑)


えっと、でも本当のことですから
もちろん。


渡仏前は、

行燈を練り回せるような道路事情なのだろうか?
(石畳とかで大丈夫なのか?)

素人のフランス人が行燈に掴まって大丈夫なのか?

氷点下とも聞く気温の中で数時間も耐えられるか?

フランスに着くまで行燈は大丈夫か?
ひょっとしてカビだらけになっているんじゃないか?

などなどなどなど・・・・・
無数にものぼる「不安材料」があったわけです。


が、蓋を開けてみればその不安は全て(か、どうかわかりませんが?)
無用だったみたいで。
特にフランス人を交えての練り回しは思いのほか順調だったみたい。

その様子を見て
「行燈」って単純なんだ(笑)
ということを肌で感じたとか。

万国共通なのかもしれません。
ひょっとして福野の夜高行燈は(笑)。



ま、それはそれとして
ほんとに感激は地元紙一面での写真!!
色々写真見ましたが
これが一番かもしれませんね。

CA3A0683.jpg
スポンサーサイト

コメントの投稿

非公開コメント

カレンダー
08 | 2018/09 | 10
- - - - - - 1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 - - - - - -
最新記事
月別アーカイブ
FC2カウンター
フリーエリア
現在の閲覧者数: ←ポチっとな して頂けると嬉しいです。
プロフィール

上町の人 A

Author:上町の人 A
富山県南砺市福野(旧 福野町)の上町(かんまち)の住人です。
町中心部にありながら「限界集落」となったこの町でこの非常に大変な夜高祭をどう継続していくか・・・
なーんて難しいことは考えてもすぐ結論出ないのでここでボチボチ思案していきましょうか・・・・。

サブタイトルはズバリ「限界集落が挑む夜高祭継続への道」です。(ちょっとカッコつけすぎ?)

最新コメント
最新トラックバック
カテゴリ
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。